鳥肌が立つのって、 寒い時 怖い時 感動した時 ですよね? 英語でも同じで、寒い時や怖い時に使う表現を、そのまま感動した時にも使えます。 いろいろ言い方があるので、感動トリハダメインの例文で紹介しますね♡ 1. get goosebumps 『鳥肌が立つ』の英語で一番覚えやすくて使いやすいのがコレ。 I get goosebumps quite often. しょっちゅう鳥肌が立ってるよ。 goose = ガチョウ bumps = … 続き
単語&イディオム
most people は『ほとんどの人』で、almost people は『あと少しで人間』
『ほとんどの人』の英語は most people ですが、みんなこれを almost people『あと少しで人間』 にしてしまいがち。 しかも間違っていることに気づいてないケースがとても多いので、もし思い当たることがあったら下を読んでみてください♡ 1. most people と almost people の違い most は数に関して『ほとんど = 大半』であることを表しますが、almost は『あと少しで何かになる = ほとんど何かと同じ』、と言う時に使います。 most people = 『ほとんどの人』 Most … 続き
アメリカ英語とイギリス英語で異なる単語一覧!
アメリカ英語とイギリス英語。 発音はもちろんですが、単語レベルでもかなりの違いがあっていろいろ混乱しちゃうことがあります。 例えばビスケットとクッキー。 cookie(アメリカ英語)と biscuit(イギリス英語)は全く同じものですが、日本では区別されていたりしますよね(><)。 同じモノでもニュアンスの違いがあるのかと悩むこともあるので、違いを知っておくと便利です♡ ア行 アイシング用粉糖 米:confectioners’ sugar 英:icing sugar confectioners … 続き
so very really quite rather pretty fairly somewhat の違い
アメリカ英語でよく使われる pretty。 日本語では『かなり』とか、『可愛い』と訳されるけど、先日『かなり』って一体どのくらいなの?との質問が。 very との違いは何?! 確かに、これもちょっと分かりにくいですよね。 ここでは、形容詞や副詞の意味を強調する、so very really quite rather pretty fairly somewhat について説明します♡ 1. so very really quite rather pretty fairly somewhat … 続き
by以外の前置詞が使われる受動態のリスト ❤︎
be surprised at や、be interested in などの、前置詞が by じゃない熟語のリストです。 この時の surprised や interested などは形容詞の分類で、『状態受動』(stative passive verbs)と呼ばれます。 (by が続くと、過去分詞で受動態の扱い) 日本語では、能動態で訳した方がめっちゃ自然。 前置詞ごとまるっと覚えてね♡ A be absorbed in: 没頭する、かまける I was too absorbed in playing … 続き




