数や量をあらわす、限定詞の much と many と a lot of 。 どれも『たくさんの』の意味ですが、それぞれニュアンスや使い方が違います。 much は不可算名詞に使いますが、基本的には肯定文では使いません。 many は可算名詞に使いますが、 肯定文に使うと妙に堅苦しい感じに。 a lot of は、不可算・可算名詞、肯定・否定・疑問文と全て使えるので超便利。 『じゃあ、much と many いらないじゃん!』となりそうですが、a lot of … 続き
【超簡単フォニックス】 -age の読み方『ィヂ』『エィヂ』『あージュ』
英語のスペル、-age の発音は、language『ラングゥィヂ』や message『メシヂ』のように、『ィヂ』と発音することがほとんど。 日本語は、カタカナで『ランゲージ』や『メッセージ』になっていますが、age や stage のように『エィヂ』と発音することは実はマイナー。 発音を間違えやすい英単語50。意外なところに落とし穴?にもちょこっとあげていますが、発音ミスが多いところなので、よく使う単語をリストしてみました♡ 1. -age … 続き
if と whether の違いと使い分け ❤︎
『〜 かどうか』を意味する時の if と whether。 if → whether はいつでも置き換え可能ですが、whether → if はできない時が結構あります。 『だったら whether で全部済ませればいいじゃん!』なのですが、 カジュアルなシーンでは、if が使える場合は if を使うのが自然です。 whether を使うと妙にフォーマルに聞こえて変だったり (><) きちんと使い分けて、ナチュラルな英語に♡ 1. if や whether って、いつ使うの? 間接話法にする場合、what … 続き
Me too の別の言い方 ❤︎ Same here & Likewise
英語で『私も』っていう時、Me too はそんなにしょっちゅう使いません。 否定文では Me neither になるし、You too になる時もあって、ちょっと面倒。 ビジネスでは幼稚な感じがしてしまいます。 それに比べて、Same here や Likewise はいつでも使えてすっごく便利! So do I や So am I も慣れるまでが大変ですが、こちらは使えるとかっこいいフレーズ。 Ditto も含めて、Me too の代わりになるバリエーションを増やしてみて♡ 1. Same here: こちらも Me … 続き
L の発音の仕方 ❤︎ ライト L & ダーク L は同じ音?!
英語の L の発音は、ライト L(普通の L)と ダーク L(dark L)の2種類。 この二つ、全く同じ音ですが発音方法が違います。 辞書の発音記号ではどちらも l なので、気がつきにくいところ (><) (ダーク L には ɫ という発音記号がありますが、音はライト L と同じなので使われないみたい。) ライト L も ダーク L も、日本語の『ル』と『ウ』の中間みたいな音。 ただ、ライト L は続く母音に引きずられてすごく明るく響きます!ダーク L は暗い感じ。 ダーク L … 続き




