野菜の切り方を英語で説明するのって、結構大変ですよね。 イチョウ切りに乱切り、輪切りに千切り。 短冊切りはアジア特有の切り方で、逆に和食にはない切り方も。 本格的に説明する時は、フランス語もよく使われます♡ サイズ感は人によって微妙に違うので、参考までに。 1. 千切り、細切り long strip cut into long strips: 千切りにする shred: 細かく切る、ちぎる、千切りにする スタイリッシュな言い方 juliennue / … 続き
英会話学習に超おすすめ!英語テキスト 8冊♡
個人的にオススメな英語のテキストを紹介します♡ 洋書なので、オールイングリッシュだけど、読んでみると意外とカンタン。 日本語で書かれたものよりもずっと分かりやすいものがほとんどです。 是非チェックしてみてね! 1. アメリカ英語の日常英会話 ENGLISH THE AMERICAN … 続き
『明るい性格』『陽気な人』の英語は何? upbeat など 13
性格が陽気な人のことを、日本語では『〜は明るい』って言うけど、これを英語にする時に困った経験ってありませんか? bright でもいいけど、頭脳明晰の意味もあるのでちょっと紛らわしいし。 ノリノリ、ウキウキ、キャピキャピな性格にもピッタリな単語があるので、ここでご紹介しますね♡ 1. upbeat: ノリノリで明るい He's always so upbeat. 彼はいつもすごーく明るい。 2. bubbly: 弾けるように明るい Why is she so bubbly? なぜ彼女はそんなに明るいの? 3. lively: … 続き
五感を使う英語表現!カンタン構文でナチュラル英語
It's good! =『いいね!』の、be動詞の部分を感覚動詞に変えると、英語がとってもステキになります。 言葉を見たり聞いたりして『いいね!』と思った時は、It sounds good! It を省略したら、Sounds good! ビジュアルがめっちゃイカしてたら、Looks awesome! で、『すごーくカッコいいね!』 1. 感覚動詞の種類 よく使われる感覚動詞は以下の6つです。 look: 〜に見える(視覚) sound: 〜に聞こえる(聴覚) taste: 〜の味がする(味覚) … 続き
say と tell の違いと使い分け。speak と talk の違いもちょこっと
say と tell って、日本語だと『言う』で同じ。 だけど、英語ではニュアンスも用法も違います。 say はシンプルに『言う』。 だから、直接話法でセリフをそのまま使う時は say です。 I said "I love you." 「愛してる」って言ったよ。 tell は、『言う』の内容が『話す』『伝える』『〜するように言う』。 だから、間接話法で使います。 I told you I love you. 愛してるって君に言ったよ。(伝えた) say … 続き




