動詞の分類方法の一つ、他動詞と自動詞。 ほとんどの動詞が他動詞、自動詞のどちらでも使えるので、一つ一つ全部覚える必要はありません。 ただ、ちょこっと知識があると英語がとっても綺麗になります。 TOEIC にもよく出るしね! 他動詞としてよく使われる単語は『めだまあるある』で覚えて♡ 1. 他動詞って何? 他動詞は、直後に目的語がある動詞です。 love: 〜が大好き、〜を愛する I love you. (you が目的語) 5文型では、以下の形。 第三文型 SVO 第四文型 SVOO … 続き
kind of のスラングっぽい意味と使い方
ネイティブが超多用する、『やや』や『なんか』の意味の kind of。 もともとは『〜の種類』の意味だったものが、イディオム化したものです↓ It's a kind of fruit. これは〜の一種です。 He's kind of cute. 彼ってなんか素敵。 SNS だと、スペルがよく kinda になっています。 He's kinda cute. kinna もたまーに見かけます。 He's kinna … 続き
to不定詞と動名詞、両方とも目的語に取れる動詞のリスト ❤︎ love start continue
want & decide は to不定詞で、enjoy & finish は動名詞。 forget や stop は to不定詞と動名詞で意味が変わったり。 めんどくさいことこの上ないのですが、ここで紹介している動詞は to不定詞でも動名詞でもどっちでもオッケー! 下のカテゴリーでは 3つ目 ↓ •SV + to不定詞のみ •SV + 動名詞のみ •SV + to不定詞 / 動名詞(どっちを使ってもほとんど同じ意味) •SV + to不定詞 / … 続き
英語の子音、発音記号一覧。発音のカギは舌の位置!
子音って、『呼気を口から外に出す!』ミッションが、達成された時に起こるノイズみたいなもの。 邪魔をするのは、舌や唇、歯や声門。 息の流れを妨げる位置と方法を理解するだけで、英語の発音が正確で綺麗に! 国際音声記号 IPA のマニアックな音素名称が、思いのほか使えます♡ 1. 子音を構成する3つの要素 子音をつくる要素は以下の3つ↓ 発声(無声音 / 有声音の区別): phonation → voiceless or voiced 調音部位(音をつくる場所): place of articulation … 続き
used to の意味と使い方。be used to や would、過去形との違いは?
現在とは違う過去の状態や習慣について話す時に、used to はとっても便利です。 『以前は〜だった』→ 『今は違う』(状態) She used to be so beautiful. 彼女は昔すごーく綺麗だったの。 → 今の彼女は綺麗じゃないってこと。 『以前はよく〜していた』→ 『今はしていない』(習慣) He used to give me roses. 彼は以前はよく、バラをくれてたのよ。 → 彼はもう薔薇をくれなくなったってこと。 1. used to の品詞 used to … 続き




