直近の過去を表す『ここ数日』の『ここ』は、は over the past ~ で表せます。 よく使われるフレーズなので、バリエーションも豊富。 もしまだ使っていなかったら、ぜひ会話に取り入れてみて! この表現に関してよく聞かれる質問の答えも載せてみました♡ 1. 『ここ数日』のバリエーション over the past couple of days: ここ数日 over the past couple of weeks: ここ数週間 over the past couple of months: ここ数ヶ月 … 続き
英語で『ドン引き』『引くわ〜』❤︎ スラングっぽい言い方は?
英語で『めっちゃ引いたわー』『ドン引きだったよ』って言うときに使えるのが be weirded out や cringe。 相手を『引かせる』場合には weird someone out や make someone cringe。 turnoff 『ドン引き』も合わせて、例文を載せておきます♡ 1. be weirded out: ドン引きする、引く 形容詞 weird『変な』を動詞として使う、スラングっぽい使い方。 get weirded out や sound weirded out なども同じように使えます。 I … 続き
英語圏のユニークな名前リスト ❤︎ 発音練習にも最適!
英語圏にも『キラキラネーム』があります。 パッと見、普通に見える名前でも発音してみるとヤバかったり。 不思議なことに、親は名前をつけるときには気づかなかったりするのだそう。 発音練習としてもかなり使えます♡ 1. 発音してみたらびっくり Anna Sasin エァナセァシン an assassin(ある暗殺者)? Barbie Cue バぁビーキュゥ barbecue(バーベキュー)? Barry Cade ベァりーケイド barricade(バリケード)? Carrie … 続き
speaking of, speaking of which の使い方 ❤︎『〜といえば』
『それっていえば… 』と、何かを思い出したときに使えるのが speaking of や speaking of which。 話題をさりげなくしれっと変えたい場合にも便利な表現です。by the way よりも自然な流れがある感じ。 speaking of which の which の部分は、名詞や動名詞にしても (^_^) 1. speaking of の発音 speaking of の発音は、『スピーキナ』。 speaking の g はドロップ(脱落)するので『スピーキン(ヌ)』。 of の発音は … 続き
can’t の t は発音しない?! ❤︎ can との区別は?
fruit や should などの単語末の t / d と同じように、don't やshouldn't などの否定形の t も普通は発音しません。 can’t の t も同じです。(n't は not の短縮形) n は舌をベタっと上口蓋(口の中の天井)につけて発音するので、直後の t はものすごーく発音しにくいのです。 ただ、do と don' や should と shouldn' はカンタンに区別できますが、can と can' って微妙ですよね(๑-﹏-๑) ?! ネイティブは、t を発音しなくても can と … 続き




